ほぼ日5年手帳を使いはじめてわかった3つのメリット

ほぼ日5年手帳を使いはじめてわかった3つのメリットの結論をさきに話すと、「ほぼ日5年手帳は、ただの手帳ではなかった・・・!!」と、ぼくは使ってみて、その便利さにほぼ日の皆さんに、感謝しました。

ぼくが「ほぼ日5年手帳」をつかった目的は、やったことを記録して、過去の自分と比較てきるようにすること。でした。

だから、買う前から、「コレ、絶対便利だよな〜」と思っていました。
そして、ぼくがよかったと感じた点を書くと、

  1. 5年間の比較、振り返りができる
  2. 最小限のスペースしかないため、要点をまとめる力がつく(語彙力)
  3. 日々の厳選したコトバが気持ちの切り替えになる

ちなみに、語彙力をあげたい方は、こちらの本がおすすめ。
≫著者:齋藤孝
大人の語彙力ノート 誰からも「できる! 」と思われる

特に、買って使うまではあまり気づかなかったのは、3番目の毎ページにのっている「日々の厳選した言葉」でした。

どうしても人は、同じような本を買ったり、同じような媒体や人から情報を得ることが多いので、情報が片寄ってしまうと思います。
でも、このほぼ日の手帳なら、自分では読まない「ハッ」とするような内容の短文を毎日読むことができます。

このいつもと違う情報が毎日手帳を見るたびに入ってくるのは、とても思考がやわらかくなり、硬くなりそうなところを、修正してくれているような感じがします。

また、この振り返りの習慣をつけると、他人との比較グセを解消することにもなります。
なぜなら、毎日振り返り、比較するのは、「過去の自分」だからです。

ぼくも他人との比較グセがあって、勝手につらくなってるときがあったんですが、ほぼ日5年手帳をはじめてからは、自分を見つめ直す時間が増え、自分の理解が深まりました。

もし、あなたが、他人との比較グセかあったり、振り返りノートや手帳を探しているのなら、ぜひ使ってみてほしいですね。
ほぼ日5年手帳 2019年〜2023年 A6サイズ

ちなみに、これは2019年から5年分なので、今年の分から使いたい人は、ほぼ日刊イトイ新聞の公式サイトを見てくださいね。

今日も、「T-FARM」へ来てくれてありがとうございます。
また、リアルでお会いしましょう。

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